一橋美人図鑑 vol.3 小高渚

夏の国立に、花が咲く。


 

第三回となる今回紹介するのは、社会学部2年生の小高渚さんです。

 

体育会ボート部に所属し、漕手として活躍しているという小高さん。週に5日は戸田に泊まりこみ、ボート一色の忙しい毎日を送っています。

 

インタビューでは、8月20日(木)から8月23日(日)にかけて行われる全日本大学選手権大会(通称インカレ)に向けた今の心境を伺いました。 

 

一橋美人インタビュー


――やはり生活はボート中心なのですか?


そうですね、週に5日は戸田で生活しています。朝は5時半から2時間くらいボートの練習をして、その後大学に行き、授業が終わったら戸田に戻ってまたボートを漕いで、寝て……っていう生活です。夏休みは授業が無いぶん、睡眠時間が長いです(笑)。


――大学でボートをやろうと思ったきっかけを教えてください。

 

「日本一」という目標に向かって日々惜しみない努力をしている一橋ボート部に惹かれたからです。大学4年間をふわふわ適当にすごして終わらせたくないという想いもありました。

 

――最後に、一橋美人図鑑を見ている方にメッセージをお願いします。


8月20日(木)から23日(日)まで、戸田オリンピックコースにてボートの全日本大学選手権が開催されます。私も出場しますし、ボートの熱さを感じられる絶好の機会だと思うので、ぜひお越しください。漕手もマネージャーも全員団結して、さらなる高みへと挑みたいと思います!


フォトギャラリー



ヒトツマミでは、一橋美人図鑑に登場していただける一橋生を募集しています。

 

自薦、他薦は問いません。興味のある方は、「コンタクト」よりご連絡いただくか、hasc.curation@gmail.comまでメールをお送り下さい。


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